2008年6月25日 (水)

Noite do Bossanova at SoundMarket

7月1日(Tue) 20:00〜   charge \2,000
Noite do Bossanova at SoundMarket

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ボサノバギタリスト 木村純
プロフィール 小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。しかし、中学2年生(13歳)のときブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、その活動範囲は多岐にわたっている。三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、東京都公認のストリートミュージシャンとなる。また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ?マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズのラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。

Photo
田坂香良子
(ボーカル)
京都生まれの京都育ち。同志社大学卒業
1988年から6年間のブラジル(リオ・デ・ジャネイロ、サンパウロ)滞在中にさまざまなブラジル音楽に出会い、魅了され、一念発起!サンパウロで、女性ボーカリスト、マリア・グラッシーニャにボサノバボーカルを習う。 帰国後、日本在住ブラジル人ミュージシャンであるバスコ・デブリットに師事。 1997年からバスコのライブ等にゲスト出演をし、2000年からはライブ活動を開始。 現在は、都内ラテン系ライブハウス、レストラン、バーなどでライブ活動を行っている。

SoundMarket
open 18:30 ~ 4:00
鵠沼石上1-13-13
藤沢共同ビル1F
phone 0466-27-8112


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変態ブラジリアントリオ『CANTO』@SoundMarket 6月28日(Sat) 20:00〜

6月28日(Sat) 20:00〜 変態ブラジリアントリオ『CANTO』@SoundMarket
投げ銭

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CANTO
中西文彦
(リーダー/アコースティック&エレキギター) 
大沢Q゙Q゙イツト
(エレキアップライトベース)
福井豊
(パーカッション)
変態ブラジリアントリオ『CANTO』
CANTOはポルトガル語で『唄』であります 音はブラジリアンを基調にいろんな世界にチャレンジしてイクです!
現在は主に湘南で活動してます
将来的にはチェコでライブしたいです
よろしく!


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2008年6月17日 (火)

緊急告知!! 夏目ひみか LIVE @ SoundMarket 6/21(Sat)

夏目ひみか LIVE @ SoundMarket 6/21(Sat)
ゲスト g夏目てつろう  b大沢イツト

只今ミユージカル 『ネコになった漱石』(15日迄)に出演中の夏目ひみか プライベートライブ決定!! 20時〜 22時〜の2ステージ予定  charge\1,000 サプライズ有り!

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夏目ひみか http://www.myspace.com/himikaclub
1985.9.5 東京都生まれ 1986 4ヶ月で両親の仕事の都合でHAWAIIへ渡る 1989 4歳でLAに転居 1993 帰国 8歳 当時は声はハスキー(かえる風)歌は最低の音痴で自分の声が大嫌いだった。 小学生であった・・・あるとき 某大手映画会社にいる親戚の叔父に 「君は随分ハスキーでいい声だね・・行く末は 歌手だなぁ〜!!」  それから 考えもしなかった ひみかの未知なる夢への挑戦が始まった。 1998年  3月 関東近郊喉自慢にて 特別賞受賞 1999年 6月BS NHK喉自慢ベストステージ賞 受賞 鈴木あみさんよりトロフィーを頂き本格的に歌手を目指すと心に誓った。 8月豊島園にて公開 某有名オーディション準グランプリ受賞TBS出演  特待生として本格的ボイス・ダンスレッスン開始ステージ活動開始 2000年より 都内・横浜 ソロLIVE 開始 (シンガーとして フジTV・BS朝日・ FM レディオ湘南など多数出演)           2004年  TV朝日オーディション番組「プロファイル」 銀座のカラオケ店から受けた応募総数2万数千通の 全国オーディションに受かり  その後番組内のギャルバンオーディションにて  スージーバンド(ギュラ)のボーカルに選ばれ 2004年7月20日 渋谷DUOにて ガールズバンド対バン  最終ステージ(TV朝日プロファイル主催)に18歳で立つ。   同年 当時 所属事務所のオーディションにて 最優秀賞を 受賞。 2005年6月 CD「A WISH/only 4 you」全国発売開始 ・有線・着うた「JETS」配信開始  2005年8月 Clarion Music フジTVのMEDAMAネット投票ありがとうございました。 皆のお陰で決勝お台場ステージに立てました!!全国6位 2005年9月4日OA BSフジ17:00〜17:55 9月5日ニッポン放送動画の「クラリオンMEDAMAプレゼンツ川野良子のブロードバンドニッポン」 2006年 同年 当時 所属事務所のオーディションにて グランプリを 受賞。   2006年7月6日 「第56回 ひらつか七夕祭り」 現在 都内・横浜地域でLIVEを中心に活動中!! 毎週土曜日 昼12:10〜FM湘南78.3MHzの 「集まれ音楽仲間」DJアシスタント等も勤める 2007年〜 事務所の閉鎖により   フリー活動開始 2007年 レディォ湘南FM83.1MHz 毎週日曜日 Peaceful Beats レギュラー出演中 2007年8月より  中国天津TV ?Mstar」 音楽番組出演中            「Mstar JAPAN」 司会・LIVE 出演中 2008年1月    中国天津TV 「Mstar」 音楽番組 ゲスト出演      3月    神奈川地区 J-COM湘南TV DJハギーさんの音楽番組 出演            「Sound NAVI」 毎日1回 放映 ■ 2008年6月7日〜15日 毎晩19時より 東京ギンガ堂 ミュージカル『ねこになった漱石』にて ゲスト出演決定!!


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鵠沼石上1-13-13
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2008年5月11日 (日)

Noite do Bossanova at SoundMarket

5月16日(Fri) 20:00〜   charge \2,000
Noite do Bossanova at SoundMarket

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ボサノバギタリスト 木村純
プロフィール 小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。しかし、中学2年生(13歳)のときブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、その活動範囲は多岐にわたっている。三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、東京都公認のストリートミュージシャンとなる。また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ?マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズのラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。

Photo
田坂香良子
(ボーカル)
京都生まれの京都育ち。同志社大学卒業
1988年から6年間のブラジル(リオ・デ・ジャネイロ、サンパウロ)滞在中にさまざまなブラジル音楽に出会い、魅了され、一念発起!サンパウロで、女性ボーカリスト、マリア・グラッシーニャにボサノバボーカルを習う。 帰国後、日本在住ブラジル人ミュージシャンであるバスコ・デブリットに師事。 1997年からバスコのライブ等にゲスト出演をし、2000年からはライブ活動を開始。 現在は、都内ラテン系ライブハウス、レストラン、バーなどでライブ活動を行っている。

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2008年4月30日 (水)

"水母ボーダーズ" 襲来!! 実力派 変態DISCOバンド LIVE 5月4日 (Sun) 20:00頃 ~

こいつら マジヤバ面白い!!
5月4日 (Sun) 20:00頃 ~    charge\2,000
実力派 変態DISCOバンド LIVE

"水母ボーダーズ" 襲来!!!

踊れや踊れ!クラゲのように〜〜
Kurage
voトら、key斉藤広哉、
b大沢イツト、percフクイユタカ

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2008年4月10日 (木)

LIVE PARTY 『Irie Saturday』fussy&THE FRESH


LIVE PARTy 『Irie Saturday』 fussy&THE FRESH

4月12日(Sat)  pm20:00〜 NO charge Drinks \500〜  Foods \200〜

Photofussy- 疲れた心を癒す「ゆるダブ」は如何?

本名、伏見仁志(Hitoshi Fushimi)、  神奈川県藤沢市出身。
熱血ブラスバンド部を経て、東京音楽大学トロンボーン課在学中より WACK WACK RHYTHM BANDでの活動をメインに、カジヒデキ、Ska Flames、ショコラ、Soul Mission、 Moomin、Rhymester、Cubismo Grafico Five、Nari、 Northern Bright、Pizzicato Five、勘解由友見、湘南乃風、Scoobie Do、Crazy Ken Band、RANKIN TAXI、等のリスペクトアーティストのレコーディングやライブに参加。CM音楽のプロデューサーとしても活動中。昨年の2007年11月14日ファイルレコードより 1stソロアルバムをリリース。
website)http://mielmusic.oops.jp/

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THE FRESH

西川真治(vo.harp)
和田正剛(gt)
小川公喜(bs)
ハヤト(dr)
ひだのたつお(per)

ザフレッシュのバンドリーダー西川真治は、2006年6月、ニューヨークに有る、やや薄暗い部屋の中で、数人の黒人の前に、たった一人で立っていた。大きく息を吸い込み、手に持ったハーブを唇にあて一心に吹く、一曲を吹き終わり静かに息を吐いた彼に一人の黒人が近付き、肩に手を置いて こう言った。「なかなか才能が有るね、ステージに上がってごらん」そう言って微笑んだ彼の名はマイケル ジェームス、伯父はニューヨークの生き字引と言われる人だ、そうして真治はステージに上がった。そう、ここはジェームスブラウンを初め、多くのアーティストの伝説に彩られた、ニューヨークアポロシアター。マイケルはここの責任者。観客には2種類しか無い、賞賛かブーイング、真治は吹いた、唸るように、怒鳴るように、笑うように、泣くように、彼のソウルの全てを吹き込んだ、気が付くと海を渡ってきた異国人は、迎えられ、讃えられ、2位の栄誉に輝いた。そこには、音楽を奏でる者と、それを聞く者の関係だけが在った。
ニューヨークアポロシアター

dj bar Sound Market
沢市鵠沼石上1-13-103 tel 0466-27-8112
open 18:30〜4:00
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2008年4月 3日 (木)

(NORO) at Soundmarket solo on Acoustic Guitar LIVE

(NORO) at Soundmarket solo on Acoustic Guitar LIVE
4月11日(Fri) 20:00~      charge \1,000

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僕の音楽は、道楽なんですが、進化する事が大前提。少しずつでも進化していかないと、どうも音楽そのものが面白くない。「楽しく♪」って意味の中には、やっぱし進化が伴うのであります。 作曲と、ライブ活動をあと20年はやったろうと思っています。 好きな音楽はアコギを中心に、ニューエイジ系がメインで聞いてます。イメージがブワっと広がる音楽がいいですね〜〜。大雑把に言えば、暑い地方の音楽より、寒い地方の音楽の方が好きみたいです。
と、自身のページで話すイケテルおやじ、の「NORO」超絶技巧の迫力演奏有り、季節の風景が浮かぶ様な、癒しの曲有り、絶対泌聴!!


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2008年3月26日 (水)

BossaNova・Samba  沙邏 (sara)&加々美 淳  長岡敬二郎

3月29日(Sat)20:00〜
BossaNova・Samba  沙邏 (sara)&加々美 淳  長岡敬二郎

Sara_satage_12
沙邏 (sara)〜 Vocal・Dance Produce
6月20日生 双子座 O型
大学在学中よりミュージカルやショーダンスの世界で幅広く活躍。数々の映画・TV・ラジオ等に出演・振り付けの他、自ら率いるダンス・ユニット「ヒステリックス」などで数々の公演を行う。
その後ブラジル音楽に出会い、数々のショーでブラジル人ダンサーと共演。同時にコーラス&ダンサーとしても活動世界を広げる。
1990年、日本で初めてのブラジル系ダンス(サンバ・ランバーダ等)専門レッスンスタジオ「BUMBUM MORENO」をスタート。TV・雑誌等に数多く取り上げられる。リズム・トレーニング中心のダンスレッスンで初心者からショーを目指すダンサーはもとより、プロ・ミュージシャンのリズム・トレーニング、シェイプアップやストレス解消に役立つレッスン、ショークラス等幅広いスタイルのレッスンを行い、現在もサンバ専門のレッスンとして継続している。  1995年ブラジル系音楽ユニット「X?ara-シャカラ-」にボーカリストとして加入、まで幅広いスタイルで、ヴォーカリストとして多彩なステージを展開展開すると共に、振り付けのほか作詞依頼なども手掛けている。
1999年にはオリジナル・アルバム「Solid黍-ひとりの部屋で-」をリリース。レディオ湘南、むさしのFM、FMいしかわ等においてパーソナリティーとしても活躍する。
2000年よりダンス関係では「BUMBUM MORENO」、ショーユニットとして「Aquarela-アクアレーラー-(水彩画)による」Samba Show、「Oncas-Pintadas-オンサス・ピンターダス-(ブラジルのアマゾンにしか生息しない豹の名称)」によるDance Liveをプロデュース。ひとりひとりの持つ個性とグルーブ感を大切にしたショーは今までにはないサンバの本格的ショーとして各方面で好評を得ている。
2006年、リオ・デ・ジャネイロにおいてブラジル音楽界トップクラスのミュージシャンと共にソロ・アルバムをレコーディング(加々美 淳 & Celsinho Silva プロデュース:2007年9月にリオデジャネイロ録音のソロアルバム「大空へ⋯」リリース)と同時に、ショーロの大御所的存在であるコンジュント「Epoca de Ouro -エポカ ジ オウロ-」と共にブラジル全国放送“ラジオ・ナシオナル”に出演し共演する。
“時にはゆったりとバラード、時には軽やかに、時には激しく情熱的に”
現在、小編成の音楽ライブステージからダンサーを加えての華やかなステージを展開展開すると共に、振り付けのほか作詞依頼なども手掛けている。

Profile_jun
加々美 淳    
ギタリスト ヴォーカリスト、作曲家
バークリー音楽大学(ボストン)、ロンドン王立音楽院で学んだ後、ブラジル国立マルセイロ音楽院に入学。ブラジル民族音楽の研究に取り組むかたわら、サンパウロやリオ・デ・ジャネイロでライブ活動、テレビ・ラジオ出演を果たし、ポカ・ジ・エオウロら著名なアーティストと共演する。1985年帰国。日本で音楽活動を開始する。1987年サンバグループ Xacaraを結成。ソニーレコードより ナトゥレーザ", ヘシーフェの風, の2枚のアルバムをプレミアレコードからも2枚のアルバムをリリースし、数々のテレビ・ラジオに出演する。またギター・ヴォーカル・パーカッションの演奏だけでなく、作曲・編曲家 プロデューサーとしても手腕を発揮する。坂本龍一、小室哲也、ピエール・バルー、南佳孝、THE BOOMなどのCDに参加している他、メルシャンワイン・クリープ・丸井など多くのCM制作にたずさわっている。 ラジオのパーソナリティーとしての人気も高く、FM石川・レディオ湘南・FMむさしのなどでブラジル音楽の番組を担当する。 中でもFMいしかわで制作した番組"Boa Viagem"(ポルトガル語で「よい旅行を!」の意)は、音楽でブラジルを旅するという番組で、"サンバ特集"および"ショーロ特集"の放送は民放連の最優秀番組に選ばれている。

Nagaoka1
長岡敬二郎
パンデイロ奏者
13才よりジャズドラミングを学ぶ。
その後、数多くのジャズ・プレイヤーとのセッションを重ねる。
田野城 寿男TIME SPIRALに参加。
長谷川 守男&PA'GOZAR(東芝EMI)に参加。NHKなどで活躍するほか、アルバム製作も手掛ける。
ジャズフュージョンバンド・DRY EYEを結成。プレイボーイジャズフェスティバル・イン・東京に出演。
シャカラに参加。
また、アメリカのニューオーリンズにおいてジャズのルーツに触れ、ニュオーリンズ出身のピアニスト、スティーブン・ローボックのグループに参加。
ブラジルのリオデジャネイロ、サルバドール、フォルタレーザ、ベレン、など各地を周り、サンパウロにおいて、オズヴァウヂーニョ・ダ・クイーカに師事。
帰国後、南 佳孝、シルビア、石川ひとみ、佐藤正美、ヴィウマ・ダ・オリヴェイラなどのライブに参加。その他、福間未紗、SPANOVA、JOI等の数々のレコーディングにも参加。
MIDI CRIATIVEより自己のショーロバンド・エウロパの1stCD『EUROPA』をリリース。
エポカ・ジ・オウロのジョルジーニョ・ド・パンデイロ、ノ・エン・ピンゴ・ダグアのセウシーニョ・シウヴァに師事。親交を持つ。
2005年 日本初のパンデイロのための教則本「Pandeiro Book」を中央アート出版社より発売。


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2008年3月17日 (月)

A JAZZ DREAM 渡辺 典保 friends JAZZ Trio

3月18日()20:00〜 charge\2,000
A JAZZ DREAM 渡辺 典保 friends JAZZ Trio
渡辺 典保(Sax) 
中屋啓之(Drums)
小田部宏(b)

Watanabe
渡辺 典保 
(alto saxophone)
1949年9月横浜生まれ。大学在学中、ヤマハにて音楽理論等を渡辺貞夫、北川祐、両氏に師事。田畑貞一&ポイント・アフター、小野満&スイング・ビーバーズ、宮間利之&ニューハードなどジャズ・オーケストラに所属。後、フリーとなり現在に至る。演奏活動に於いては自己のグループを中心に、他のグループ、セッション等にも多数参加。演奏活動以外に於いては、作曲、編曲、制作等、また個人及び音楽学校の講師として、後輩の指導、育成にも努めている。その他、幅広い分野での活動を行っている。

Nakaya
中屋啓之(Drums)
1979生まれ、茅ケ崎出身。幼少の頃よりボニージャックスのドラマーである父親の影響でドラムをたたきはじめる。

Odabe
小田部宏(b)
1961年神奈川県生まれ。コントラバス奏法を太田宏氏、ジャズベース理論を池田芳夫氏に師事。
安井陽カルテットを始めに、様々なセッションを経て、現在、篠崎秀樹&スウィートファンタジアオーケストラ、劇団四季オーケストラに在籍。小編成からオーケストラまで幅広い活動をしている。

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2008年3月13日 (木)

3月16日(Sun)PM8:00〜 渡辺尚誉(G,Vo Chiharu(Vo) 谷 源昌 bass

3月16日(Sun)PM8:00〜 渡辺尚誉(G,Vo Chiharu(Vo) 谷 源昌 bass

0703020001
渡辺尚誉(G,Vo
12歳でギターを始め、学生時代にアマチュアバンドを結成。その後、ジャズ・ボサノバギターの故伊勢氏に師事、19歳でプロ活動を始め、新宿、渋谷、六本木のライブハウスに出演。以来30余年間に渡り、ライブハウス、ホテル・レストラン、ナイトクラブなど、様々なスポットで活動する一方、地方のイベントやコンサートにも参加して人との出会いの中で自らの音楽を追求しています。この道一筋で、ギターとボーカルのアンサンブルを日々修行中。   
主なジャンル  ボサノバ、ラテン、スタンダード、ポップス

Tani_w
Motoaki Tani 1972年11月6日生まれ O型
神奈川県藤沢市出身
高校卒業後メーザーハウス入学 音楽理論を鈴木宏幸氏、E.Bassを伊藤広規氏、W.Bassを井野信義氏に師事 卒業後、プロとして活動開始 94'ジャズ フュージョンバンド「Radio Swing」結成 97'センチュリーレコードよりデビューアルバム「ラジライダー」をリリース 同年、横浜ジャズプロムナード'97に出演 99'平井堅 With Radio Swingとして【Ken's Bar】に出演 その他、日本IBM WebSphere Developer's Night 2000などに出演 RadioSwingは、2005年に結成10周年を迎えた 個人での活動範囲も幅広く、CSで放映されたVibeのCF、映像制作集団MEMとのコラボレーションなどイベント・映像の音楽制作の他、青木まりこさん(五つの赤い風船)、河口恭吾さん、小野ひとみさん等の楽曲アレンジ、レコーディング、バンドサポートなどに参加 03'には小野ひとみさんのアルバム”you can fly”のアレンジ・プロデュースを手掛ける 異色なところでは、01'02'04'と聴覚障害者劇団/風の市プロデュースの舞台作品の音楽を担当し自らも出演、W.Bass一本で舞台音楽を創りあげた 2003年1月〜2005年2月、mayumiとのユニット「aqua vox」でも活動


href="http://soundmarket.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/03/13/s.jpg" onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=293,height=227,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">S

DJ BAR SoundMarket
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2008年3月 9日 (日)

a String Quartet Classic Live in Sound Market

15. March, 2008 on Saturday 19:30〜  charge\2,000

a String Quartet Classic Live in Sound Market

スペラーレ・カルテットプロフィール
スペラーレ・カルテット
東京芸術大学卒業後カルテットを組み、クラシックからあらゆるジャンルの音楽の演奏を行っている。

プログラム:
1. ハイドン:弦楽四重奏曲ハ長調「皇帝」
I. アレグロ
II. ポコ・アダージョ・カンタービレ
III. メヌエット:アレグロ
IV. フィナーレ
2.ブラームス:弦楽四重奏曲第2番イ短調
I. アレグロ・ノン・トロッポ
II. アンダンテ・モデラート
III. クァジ・メヌエット - モデラート - アレグレット・ヴィヴァーチェ
IV. フィナーレ:アレグロ・ノン・アッサイ

メンバー・プロフィール

徳永友美
(1st ヴァイオリン)
東京芸術大学付属高校卒業、同大学、大学院修士課程修了。

古川仁菜(2nd ヴァイオリン)
旧堀川高校音楽科を経て、東京芸術大学卒業。卒業後はフリーのヴァイオリニストとして活動。アンサンブル東風のメンバーとして、国際音楽祭などに多数出演。

小貫詠子(チェロ)
東京芸術大学、大学院修士課程修了。埼玉県立大宮光陵高 校非常勤講師。

岡さおり(ヴィオラ)
東京芸術大学、大学院修士課程修了。
アンサンブル of トウキョウのメンバー。S

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2008年3月 2日 (日)

あの雪の日の感激2/3モーションブルーがスタンディングオベーションで讃えたトリオ

Noite do Brasil at SoundMarket
3月3日(月)ブラジルの風景が見える様なライブ 20:00〜 charge\2,000

Profile_jun
加々美 淳    ギタリスト ヴォーカリスト、作曲家
バークリー音楽大学(ボストン)、ロンドン王立音楽院で学んだ後、ブラジル国立マルセイロ音楽院に入学。ブラジル民族音楽の研究に取り組むかたわら、サンパウロやリオ・デ・ジャネイロでライブ活動、テレビ・ラジオ出演を果たし、ポカ・ジ・エオウロら著名なアーティストと共演する。1985年帰国。日本で音楽活動を開始する。1987年サンバグループ Xacaraを結成。ソニーレコードより ナトゥレーザ", ヘシーフェの風, の2枚のアルバムをプレミアレコードからも2枚のアルバムをリリースし、数々のテレビ・ラジオに出演する。またギター・ヴォーカル・パーカッションの演奏だけでなく、作曲・編曲家 プロデューサーとしても手腕を発揮する。坂本龍一、小室哲也、ピエール・バルー、南佳孝、THE BOOMなどのCDに参加している他、メルシャンワイン・クリープ・丸井など多くのCM制作にたずさわっている。 ラジオのパーソナリティーとしての人気も高く、FM石川・レディオ湘南・FMむさしのなどでブラジル音楽の番組を担当する。 中でもFMいしかわで制作した番組"Boa Viagem"(ポルトガル語で「よい旅行を!」の意)は、音楽でブラジルを旅するという番組で、"サンバ特集"および"ショーロ特集"の放送は民放連の最優秀番組に選ばれている。

Photo
渡海 真知子
8月10日 横浜生まれ
幼少の頃よりピアノを始め、東京音楽大学ピアノ科を卒業。加ヶ美淳氏との出会いにより、ブラジル音楽の美しいフレーズとポルトガル語の響きに触れ、Bossa Nova 、Sambaを歌い始める。2005年7月よりヴォーカリストとして活動を開始。

今井 亮太郎 
BossaNova・Samba
ピアニスト メロディオン
(鍵盤ハーモニカ)奏者
作曲家・編曲家
神奈川県 平塚市 出身
ントニオ・カルロス・ジョビンやワルター・ワンダレイ(オルガン)に感銘を受けるなど、かねてから興味のあったボサノヴァであったが、さらにブラジル音楽のもつ独特のグルーヴ感(ノリ)に魅了され、ブラジル音楽のピアニストとしての活動を開始。 ブラジル・リオデジャネイロへ渡り本場のブラジルブラジルの巨匠パーカショニストJorginho do Pandeiroをはじめ Celsinho Silva、Marcio Bahia、Romulo Gomes、Damiao da Cuica、Wilmade Oliveira、加々美淳など多くのブラジル系アーティストと共演。2002年から日本のブラジル音楽界の巨匠・加々美淳氏のバンドXACARA"(シャカラ)のメンバーとして加入。横浜赤レンガ倉庫のオープニングイベントや横浜Fマリノス主催の横浜国際競技場でのイベントに参加するなど、日本各地でブラジル音楽のイベント、ライブに参加し幅広く活躍。Ryo0610_2_sepia

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2008年2月21日 (木)

Sketch at Soundmarket in SHOWNAN

Sketch at Soundmarket in SHOWNAN
3月1(sat)19:30〜
Sketch solo on Acoustic Guitar charge\2,000
Sk
Sketch
益田 洋 (guitarman@sketch3.jp)
1月3日に北九州で生まれた横浜育ち
山手学院卒 バークリー音楽院中退
ギター歴:子供の頃、クラシックギター教室に一年程通う。 S&G の影響でアコースティックギターを始める。C. Atkins の影響でソロギターの世界へ。 1977年渡米 1978年11月 ワシントン州立大学エリアのコーヒーハ ウスにて Anji を弾く。 1979年6月12日 シアトルローカル FM 局 KRAB で一時間半のオンエアーライブ。 1980年12月11日 東部に移動。 1981年1月〜 ボストンのバークリー音楽院の寮に住み着く(時々追い出される)。 1982年 帰国 1984 年 5〜6 月 池袋サンシャイン劇場で上演された「GOOD」(主演:江守徹、手塚理美、日下武史)にギタリスト/バンジョー奏者として出演。 1984年8月 名古屋中日劇場で上演された「にんじん」(主演:伊藤つかさ、秋川リサ)にギタリストとして出演。  1985年6月 銀座博品館で上演された「されど写楽」(主演:ピーター、あおい輝彦、佐藤陽子、監修:池田満寿夫 )にギタリストとして出演。 1987年8月 大阪中座で上演された「にんじん」(主演:高見知佳、沢たまき)にギタリストとして出演。  1987年〜 ギターや英会話の先生などを行う傍ら、渋谷アピア、GG サロン、マンダラ2 などでソロまたはアンサンブルライブ活動を行う。 1989年〜 コンピュータ(主に Mac)関係のフリーランス翻訳家として活動。ClarisWorks、MacDraw Pro、SoundEdit Pro などのローカライズを手掛ける。 2001年10月 池袋サンシャインシティーで開催された楽器フェアの Tacoma(キタハラ楽器)ブースで 4 日間デモ演をする。 2001年11月  横浜の山手で開催された「イマジンを唄う会」に伴奏者として参加。 2002年 ギタリストとして復活。 2002年5月 本サイト開設 2003年4月 モリダイラ楽器主催のフィンガーピッキングコンテスト本選出場。2003年 東京、横浜、藤沢、平塚、海老名、などでライブを行う。 2003年7月関西ツアー(神戸、倉敷)2004年4月米国でCD「With A Little Help From My Friends」リリース 2004年6月 北海道ツアー(小樽、札幌)2004年9月  西日本・近畿・東海ツアー(小倉、倉敷、神戸、名古屋) 2005年 6月に北海道ツアー(札幌、小樽)、8月に倉敷、10月に名古屋でそれぞれライブを行う。他にも、藤沢、六本木、新橋などでライブを行う。 2006年3月 初の大阪でのライブを含め、倉敷、名古屋でライブを行う。2006年6月 小樽、札幌でライブを行う。2006年11月 倉敷、梅田、名古屋、佐久でライブを行う。


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2008年2月20日 (水)

疲れた心を癒す「ゆるダブ」は如何?

fussy@ SoundMarket reggae night
疲れた心を癒す「ゆるダブ」は如何?
2月23日(Sat) 20:00~ NO charge
Photo
fussy(フッシー)--Tromboner Song Writer--トロンボナーソン グライター--
本名、伏見仁志(Hitoshi Fushimi)、  神奈川県藤沢市出身。
熱血ブラスバンド部を経て、東京音楽大学トロンボーン課在学中より WACK WACK RHYTHM BANDでの活動をメインに、カジヒデキ、Ska Flames、ショコラ、Soul Mission、 Moomin、Rhymester、Cubismo Grafico Five、Nari、 Northern Bright、
Pizzicato Five、勘解由友見、湘南乃風、Scoobie Do、Crazy Ken Band、RANKIN TAXI、等のリスペクトアーティストのレコーディングやライブに参加。
CM音楽のプロデューサーとしても活動中。
昨年の2007年11月14日ファイルレコードより 1stソロアルバムをリリース。
website)http://mielmusic.oops.jp/
MySpace)http://www.myspace.com/fussymielmusic
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2008年2月 4日 (月)

Tricolore2月9日(Sat) 「Noite do Bossanova at SoundMarket」

Noite do Bossanova at SoundMarket

2月9日(Sat)Tricolore  1s・8:00〜 2s9:30〜                            charge\2,000
<トリコロール>
Photo
田坂香良子(たさか かよこ)ボーカル

京都生まれの京都育ち。同志社大学卒業
1988年から6年間のブラジル(リオ・デ・ジャネイロ、サンパウロ)滞在中にさまざまなブラジル音楽に出会い、魅了され、一念発起!サンパウロで、女性ボーカリスト、マリア・グラッシーニャにボサノバボーカルを習う。 帰国後、日本在住ブラジル人ミュージシャンであるバスコ・デブリットに師事。 1997年からバスコのライブ等にゲスト出演をし、2000年からはライブ活動を開始。 現在は、都内ラテン系ライブハウス、レストラン、バーなどでライブ活動を行っている。


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飯島ゆかり (いいじま ゆかり)パーカッション

東京都出身 国立音楽大学リトミック科卒業 大学卒業後、中南米、東南アジア、オセ アニア等エスニック系の音楽に興味を持つ。 サンバチーム「クルゼイロ・ド・スゥ ル」に在籍し、リーダーのフランシス・シルバ氏にブラジリアン・パーカッションを 師事。現在サンバ、ボサノバ、ショーロ等のブラジル音楽を中心に都内ライブハウ ス、レストラン等で活動中


Profile_photo
西澤沙苗(にしざわ さなえ)ギター

東京都出身。大学のラテン音楽系サークルで、ボサノバの魅力にはまる。 四ツ谷のブラジル老舗店イパネマ(1号店は閉店、2号店がカフェバー・イパネマとして荒木町にオープン)にて、演奏活動スタート。 1996年、ギター仲間たちと一緒にブラジルを旅行。豊かで美しい音楽と自然に感激。 1997〜8年、サンバベースの父 Luizao Maia 氏のバンドで Blues Alley Japan などで歌う。その後数年間の充電期間を経て、2004年から演奏活動を再開。 レストラン、カフェ、ライブハウス、イベント等で演奏をしている。
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2008年1月14日 (月)

threeBLUESmens 1月16日(水)

threeBLUESmens 1月16日(水) 20:00〜 charge\1,000

「湘南にBlues は似合わないなんて誰が言った
Bluesは風景や気候の中に有るんじゃ無くて
人の心の奥の方に有る物なんだよ。」
貴方の心にグットくる唄 世界を旅する魂の歌唄い

20060923015839_2
Kuwata Kenji

Wws1
YAMASHITA YOU

Photo
Tawada Hagime


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2008年1月 8日 (火)

ブラジルの風景が見える様なライNoite do Brasil at SoundMarket

1月14日(月)Noite do Brasil at SoundMarketブラジルの風景が見える様なライブ20:00〜charge\2,000

Profile_jun
加々美 淳    ギタリスト ヴォーカリスト、作曲家
バークリー音楽大学(ボストン)、ロンドン王立音楽院で学んだ後、ブラジル国立マルセイロ音楽院に入学。ブラジル民族音楽の研究に取り組むかたわら、サンパウロやリオ・デ・ジャネイロでライブ活動、テレビ・ラジオ出演を果たし、ポカ・ジ・エオウロら著名なアーティストと共演する。1985年帰国。日本で音楽活動を開始する。1987年サソニーレコードより ナトゥレーザ", ヘシーフェの風, の2枚のアルバムをプレミアレコードからも2枚のアルバムをリリースし、数々のテレビ・ラジオに出演する。またギター・ヴォーカル・パーカッションの演奏だけでなく、作曲・編曲家 プロデューサーとしても手腕を発揮する。坂本龍一、小室哲也、ピエール・バルー、南佳孝、THE BOOMなどのCDに参加している他、メルシャンワイン・クリープ・丸井など多くのCM制作にたずさわっている。 ラジオのパーソナリティーとしての人気も高く、FM石川・レディオ湘南・FMむさしのなどでブラジル音楽の番組を担当する。 中でもFMいしかわで制作した番組"Boa Viagem"(ポルトガル語で「よい旅行を!」の意)は、音楽でブラジルを旅するという番組で、"サンバ特集"および"ショーロ特集"の放送は民放連の最優秀番組に選ばれている。

Photo
渡海 真知子
8月10日 横浜生まれ
幼少の頃よりピアノを始め、東京音楽大学ピアノ科を卒業。加ヶ美淳氏との出会いにより、ブラジル音楽の美しいフレーズとポルトガル語の響きに触れ、Bossa Nova 、Sambaを歌い始める。2005年7月よりヴォーカリストとして活動を開始。

Ryo0610_2_sepia
今井 亮太郎 
BossaNova・Samba
ピアニスト メロディオン
(鍵盤ハーモニカ)奏者
作曲家・編曲家
神奈川県 平塚市 出身 アントニオ・カルロス・ジョビンやワルター・ワンダレイ(オルガン)に感銘を受けるなど、かねてから興味のあったボサノヴァであったが、さらにブラジル音楽のもつ独特のグルーヴ感(ノリ)に魅了され、ブラジル音楽のピアニストとしての活動を開始。 ブラジル・リオデジャネイロへ渡り本場のブラジルブラジルの巨匠パーカショニストJorginho do Pandeiroをはじめ Celsinho Silva、Marcio Bahia、Romulo Gomes、Damiao da Cuica、Wilmade Oliveira、加々美淳など多くのブラジル系アーティストと共演。2002年から日本のブラジル音楽界の巨匠・加々美淳氏のバンドXACARA"(シャカラ)のメンバーとして加入。横浜赤レンガ倉庫のオープニングイベントや横浜Fマリノス主催の横浜国際競技場でのイベントに参加するなど、日本各地でブラジル音楽のイベント、ライブに参加し幅広く活躍。

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2007年12月21日 (金)

12月24日(Mon) Christmas live

12月24日(Mon) Christmas live
The Super guiter duo &drum performance
Charge3,500 (One drink)

渡辺尚誉(G,Vo)
須古典明(G)
松浦賢二(D)

0703020001
渡辺尚誉(G,Vo
12歳でギターを始め、学生時代にアマチュアバンドを結成。その後、ジャズ・ボサノバギターの故伊勢氏に師事、19歳でプロ活動を始め、新宿、渋谷、六本木のライブハウスに出演。以来30余年間に渡り、ライブハウス、ホテル・レストラン、ナイトクラブなど、様々なスポットで活動する一方、地方のイベントやコンサートにも参加して人との出会いの中で自らの音楽を追求しています。この道一筋で、ギターとボーカルのアンサンブルを日々修行中。   主なジャンル  ボサノバ、ラテン、スタンダード、ポップス265192131_69

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2007年11月29日 (木)

X'masSpecial 沙邏 (sara)with 今井 亮太郎 @SoundMarket

12月8日 X'masSpecial [沙邏 (sara)with 今井 亮太郎 @SoundMarket]
VoとpianoのDuonによるクリスマススペシャルLIVE BossaNova・Samba  original

12月8日【ステージ】19:30〜 2ステージ charge\2,000

DJ BAR  SoundMarket 藤沢 鵠沼石上1-13-1ー3藤沢共同ビル1F
phone0466-27-8112
265192131_69


Sara_satage_12
沙邏 (sara) 〜 Vocal・Dance Produce
6月20日生 双子座 O型
大学在学中よりミュージカルやショーダンスの世界で幅広く活躍。数々の映画・TV・ラジオ等に出演・振り付けの他、自ら率いるダンス・ユニット「ヒステリックス」などで数々の公演を行う。
その後ブラジル音楽に出会い、数々のショーでブラジル人ダンサーと共演。同時にコーラス&ダンサーとしても活動世界を広げる。
1990年、日本で初めてのブラジル系ダンス(サンバ・ランバーダ等)専門レッスンスタジオ「BUMBUM MORENO」をスタート。TV・雑誌等に数多く取り上げられる。リズム・トレーニング中心のダンスレッスンで初心者からショーを目指すダンサーはもとより、プロ・ミュージシャンのリズム・トレーニング、シェイプアップやストレス解消に役立つレッスン、ショークラス等幅広いスタイルのレッスンを行い、現在もサンバ専門のレッスンとして継続している。1995年ブラジル系音楽ユニット「X?ara-シャカラ-」にボーカリストとして加入、まで幅広いスタイルで、ヴォーカリストとして多彩なステージを展開展開すると共に、振り付けのほか作詞依頼なども手掛けている。
1999年にはオリジナル・アルバム「Solid黍-ひとりの部屋で-」をリリース。レディオ湘南、むさしのFM、FMいしかわ等においてパーソナリティーとしても活躍する。
2000年よりダンス関係では「BUMBUM MORENO」、ショーユニットとして「Aquarela-アクアレーラー-(水彩画)による」Samba Show、「Oncas-Pintadas-オンサス・ピンターダス-(ブラジルのアマゾンにしか生息しない豹の名称)」によるDance Liveをプロデュース。ひとりひとりの持つ個性とグルーブ感を大切にしたショーは今までにはないサンバの本格的ショーとして各方面で好評を得ている。
2006年、リオ・デ・ジャネイロにおいてブラジル音楽界トップクラスのミュージシャンと共にソロ・アルバムをレコーディング(加々美 淳 & Celsinho Silva プロデュース:2007年9月にリオデジャネイロ録音のソロアルバム「大空へ⋯」リリース)と同時に、ショーロの大御所的存在であるコンジュント「Epoca de Ouro -エポカ ジ オウロ-」と共にブラジル全国放送“ラジオ・ナシオナル”に出演し共演する。
“時にはゆったりとバラード、時には軽やかに、時には激しく情熱的に”
現在、小編成の音楽ライブステージからダンサーを加えての華やかなステージを展開展開すると共に、振り付けのほか作詞依頼なども手掛けている。


Ryo0610_2_sepia
今井 亮太郎  BossaNova・Samba
ピアニスト メロディオン
(鍵盤ハーモニカ)
奏者作曲家・編曲家
神奈川県 平塚市 出身
7歳よりピアノを始め中学時より打楽器を始める。音楽全般を片倉義人氏に師事。学生時からBarやラウンジ等でのピアノ演奏のかたわら、ジャズや、ロック・ポップスバンドなどで活躍。アントニオ・カルロス・ジョビンやワルター・ワンダレイ(オルガン)に感銘を受けるなど、かねてから興味のあったボサノヴァであったが、さらにブラジル音楽のもつ独特のグルーヴ感(ノリ)に魅了され、ブラジル音楽のピアニストとしての活動を開始。ブラジル・リオデジャネイロへ渡り本場のブラジル音楽を学ぶ。2002年から日本のブラジル音楽界の巨匠・加々美淳氏のバンドXACARA"(シャカラ)のメンバーとして加入。横浜赤レンガ倉庫のオープニングイベントや横浜Fマリノス主催の横浜国際競技場でのイベントに参加するなど、日本各地でブラジル音楽のイベント、ライブに参加し幅広く活躍。 ブラジルの巨匠パーカショニストJorginho do Pandeiroをはじめ Celsinho Silva、Marcio Bahia、Romulo Gomes、Damiao da Cuica、Wilmade Oliveira、加々美淳など多くのブラジル系アーティストと共演。

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2007年11月11日 (日)

Tricolore11月17日(Sat) 「Noite do Bossanova at SoundMarket」

Noite do Bossanova at SoundMarket

11月17日(Sat)Tricolore  1s・7:45〜8:30 2s9:00〜9:40
                            charge\2,000
<トリコロール>
Photo
田坂香良子(たさか かよこ)ボーカル

京都生まれの京都育ち。同志社大学卒業
1988年から6年間のブラジル(リオ・デ・ジャネイロ、サンパウロ)滞在中にさまざまなブラジル音楽に出会い、魅了され、一念発起!サンパウロで、女性ボーカリスト、マリア・グラッシーニャにボサノバボーカルを習う。 帰国後、日本在住ブラジル人ミュージシャンであるバスコ・デブリットに師事。 1997年からバスコのライブ等にゲスト出演をし、2000年からはライブ活動を開始。 現在は、都内ラテン系ライブハウス、レストラン、バーなどでライブ活動を行っている。


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飯島ゆかり (いいじま ゆかり)パーカッション

東京都出身 国立音楽大学リトミック科卒業 大学卒業後、中南米、東南アジア、オセ アニア等エスニック系の音楽に興味を持つ。 サンバチーム「クルゼイロ・ド・スゥ ル」に在籍し、リーダーのフランシス・シルバ氏にブラジリアン・パーカッションを 師事。現在サンバ、ボサノバ、ショーロ等のブラジル音楽を中心に都内ライブハウ ス、レストラン等で活動中


Profile_photo
西澤沙苗(にしざわ さなえ)ギター

東京都出身。大学のラテン音楽系サークルで、ボサノバの魅力にはまる。 四ツ谷のブラジル老舗店イパネマ(1号店は閉店、2号店がカフェバー・イパネマとして荒木町にオープン)にて、演奏活動スタート。 1996年、ギター仲間たちと一緒にブラジルを旅行。豊かで美しい音楽と自然に感激。 1997〜8年、サンバベースの父 Luizao Maia 氏のバンドで Blues Alley Japan などで歌う。その後数年間の充電期間を経て、2004年から演奏活動を再開。 レストラン、カフェ、ライブハウス、イベント等で演奏をしている。
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2007年11月 6日 (火)

Noite do Brasil at SoundMarket ブラジルの風景が見える様なライブ

ブラジルの風景が見える様なライブNoite do Brasil at SoundMarket
11月13日(火)20:00〜    charge\2,000

a trio
加々美 淳 guitar vocal
渡海 真知子 vocal
今井 亮太郎 keyboard

Profile_jun

加々美 淳     
ギタリスト ヴォーカリスト 作曲家
バークリー音楽大学(ボストン)、ロンドン王立音楽院で学んだ後、ブラジル国立マルセイロ音楽院に入学。ブラジル民族音楽の研究に取り組むかたわら、サンパウロやリオ・デ・ジャネイロでライブ活動、テレビ・ラジオ出演を果たし、ポカ・ジ・エオウロら著名なアーティストと共演する。1985年帰国。日本で音楽活動を開始する。1987年サンバグループ Xacaraを結成。ソニーレコードより ナトゥレーザ", ヘシーフェの風, の2枚のアルバムをプレミアレコードからも2枚のアルバムをリリースし、数々のテレビ・ラジオに出演する。またギター・ヴォーカル・パーカッションの演奏だけでなく、作曲・編曲家 プロデューサーとしても手腕を発揮する。坂本龍一、小室哲也、ピエール・バルー、南佳孝、THE BOOMなどのCDに参加している他、メルシャンワイン・クリープ・丸井など多くのCM制作にたずさわっている。 ラジオのパーソナリティーとしての人気も高く、FM石川・レディオ湘南・FMむさしのなどでブラジル音楽の番組を担当する。中でもFMいしかわで制作した番組"BoaViagem"(ポルトガル語で「よい旅行を!」の意)は、音楽でブラジルを旅するという番組で、"サンバ特集"および"ショーロ特集"の放送は民放連の最優秀番組に選ばれている。


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渡海 真知子
8月10日 横浜生まれ
幼少の頃よりピアノを
始め、東京音楽大学ピ
アノ科を卒業。加ヶ美
淳氏との出会いにより
ブラジル音楽の美しい
フレーズとポルトガル
語の響きに触れ、Bossa Nova 、Sambaを歌い始める。2005年7月よりヴォーカリストとして活動を開始。


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今井 亮太郎 
BossaNova・Samba
ピアニスト
メロディオン
(鍵盤ハーモニカ)
奏者作曲家・編曲家
神奈川県 平塚市 出身
7歳よりピアノを始め中学時より打楽器を始める。音楽全般を片倉義人氏に師事。学生時からBarやラウンジ等でのピアノ演奏のかたわら、ジャズや、ロック・ポップスバンドなどで活躍。アントニオ・カルロス・ジョビンやワルター・ワンダレイ(オルガン)に感銘を受けるなど、かねてから興味のあったボサノヴァであったが、さらにブラジル音楽のもつ独特のグルーヴ感(ノリ)に魅了され、ブラジル音楽のピアニストとしての活動を開始。ブラジル・リオデジャネイロへ渡り本場のブラジル音楽を学ぶ。2002年から日本のブラジル音楽界の巨匠・加々美淳氏のバンドXACARA"(シャカラ)のメンバーとして加入。横浜赤レンガ倉庫のオープニングイベントや横浜Fマリノス主催の横浜国際競技場でのイベントに参加するなど、日本各地でブラジル音楽のイベント、ライブに参加し幅広く活躍。 ブラジルの巨匠パーカショニストJorginho do Pandeiroをはじめ Celsinho Silva、Marcio Bahia、Romulo Gomes、Damiao da Cuica、Wilmade Oliveira、加々美淳など多くのブラジル系アーティストと共演。